デリケートゾーンの脱毛って、どういう風にやるの?

デリケートゾーンの脱毛って、興味はあるけど人に見られるのなんか嫌だな…。など、興味はあれど不安に思っている方も多いと思います。
デリケートゾーンの脱毛は、紙パンツをはいて行います。自己処理を2日くらい前に行っておきます。
生理中は出来ないサロンがほとんどです。エチケットとして、これは理解出来ますよね。
施術の前に、脱毛範囲の確認があります。トライアングルの形などをここで決めます。
紙パンツは、ミュゼプラチナムの場合ヒモパンみたいな感じでひも部分はゴムなんですが、カーテンみたいに寄せられるようになっててゆるめです。基本的には、この紙パンツをずらしながらやっていきます。
前部分のVラインやトライアングルは、このカーテンを寄せたり下げたりして施術していきます。
Iラインは仰向け状態で脚を広げて、紙パンツを横にずらしながら施術して行くんですが、前述のとおりゆるいパンツなのでおそらくスタッフの方には見えてしまっているかと…。
そして、Oですね。こちらはうつぶせスタイルで足を開きます。中には、四つん這いでやるサロンもあるそうです。(それはちょっと嫌かも…?)
とにかく、最初はとても恥ずかしく、そして時にはとびあがるくらい痛いのですが…。だんだんやっているうちになれてしまいますし、最近はとくにデリケートゾーンの施術をする方がとても増えているので、きっとスタッフの方も慣れっこです。興味があれば、結構みんなやってますのでぜひトライしていい部位だと思います。

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Written By 管理人